忍者ブログ

コーチズの仲間でつくるページです。毎日の教室のことやソーランのことなど、日常の出来事なんかの裏話まで・・・。

プロフィール
HN:
CHU3
HP:
性別:
非公開
職業:
インストラクター
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
ブログ内検索
最新コメント
[11/07 s-coaches]
[10/15 kirari]
[10/14 ケン]
[10/13 きらり]
[09/15 モア ザ メリア]
フリーエリア
バーコード
カウンター
忍者ポイント
アクセス解析
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

今日は、東京広尾でした。以前ブログでも紹介した、ソーランの個人指導の日です。
6回目になり、だいぶと踊りになってきたんですが、今日はいつになく元気がありませんでした。
お母さんに理由を聞くと、前日に行っている総合学習塾で、3時間みっちりしごかれたそうです。まぁ、それだけを聞いていたら、普通にありがちな話かなと思っていたんですが…
よくよく話を聞くと、体罰的なことが行われているみたいなんです。
言葉の注意は、常に恫喝で、抑圧的な接し方のようです。更に、叩かれるみたいで、頭を叩かれているようです。
私個人の考えとしては、叩く注意の方法も有りだと思ってはいますが、最終的対応で、叩く場所は、万が一にも障害がでないように、お尻だと思っております。(あくまでも、痛みを知るという意味で。)
子供を叱るときは、「危ないことをした時」「他人に迷惑がかかる時」と、ちゃんと理由も説明しています。子供は、叱って教育するよりも、褒めて伸ばして行くんが、ええのんとちゃいますか。
この少年が暴力で抑圧され、トラウマになりつつあり、弟に接する時に暴力的になるのは、これが影響しているんとちゃいますか。(暴力の連鎖)
先生は、結構有名な方(60歳くらいの女性で、旦那さんは精神科医)だそうです。ほな、なんでやねん!って感じですわ。
私は、子供に指導する時は、先生ではなくリーダーでありたいと思っております。出来るだけ同じ目線で、物事を見たり感じてあげることが重要なんとちゃいますか?
皆さんは、これを聞いてどう思いますか。
CHU3
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
Designed by 桜花素材サイト